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CFDと独自システムトレードを組み合わせて少額でも勝ち続ける投資法

CFDには、

1. 世界中の株式や株価指数・債権・商品先物などに投資できる

2. 手数料が低額でリーズナブル

3. ほぼ、24時間いつでも取引ができる

4. 少額の資金から始められる

5. レバレッジを掛けた効率的な取引ができる

6. 価格下落局面でも収益チャンスがある


など様々なメリットがあります。


TSS(日経225投資法)には、

1. 株価指数先物(日経225)取引が誰でも簡単にできる

2. 12年間の検証を行い、勝率は90%以上

3. 初めての方でも安心のメールサポート

4. 独自に開発したオリジナルテクニカルチャート


など、多くの勝ち続ける特徴があります。


CFD(株価指数)TSS(タートルシステムソフト)この2つが組み合わさることで、「少額の投資で勝ち続けることができる」のです!


投資をあきらめていた方のための投資法!
TSS×CFDの最強投資
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CFDが初心者に最適な4つのメリット

CFDは少額投資が可能なのはもちろん、他にも投資が初めてな方にオススメなメリットがありますのでご紹介します。

1.少ない資金から取引できる
これは前にもお話した通り、CFDの最大の魅力は、少ない資金で大きな取引ができる事にあります。CFDは、証拠金と呼ばれる少額の預託金だけで、元本の何倍もの取引が可能となります。これは、レバレッジと呼ばれ、手持ちの資金量を上回る取引によって大きなリターンを狙う事ができるのです。ただし、思惑とは逆に相場が振れれば、損失額もレバレッジ分だけ発生するため、リスクコントロールが不可欠です。

2.「売り」「買い」どちらからでもはじめられる
CFDは「買い」のみでなく、「売り」からスタートすることも出来ます。 例えば、ある株価指数の数値が値上がりすることを予測した場合、その株価指数を買い(買い建玉を保有する)、値上がりしたところでその株価指数を売る(建玉を解消する)ことができます。反対に、ある株価指数の数値が値下がりすることを予測した場合、その株価指数を売り(売り建玉を保有する)、値下がりしたところでその株価指数を買う(建玉を解消する)ことができます。
このように、CFDでは、株価指数の上昇局面でも下降局面でも利益を狙うことが可能です。

3.取引時間が長い
CFDは、日本だけでなくアメリカ・イギリス・中国など世界各地の株価指数を取扱っていますので、昼間忙しい人でも自分のライフスタイルに合わせて、空いている時間で取引すればよいので、チャンスを逃すことがありません。


5.コストが安い
CFD取引にかかるコストは、株取引などに比べるとかなり安くなっています。
最近では手数料0円の証券会社も増えてきています。
今後CFDがメジャーになっていくにつれ、他の証券会社も追随していくものと思われます。
また、銘柄によって設定されている証拠金率も、10%程度からと割安で、各CFD業者の定める必要証拠金率は変動がないので、少ない資金から気軽に取引を始めることができます。

6.1つの口座で数種類の取引ができる
CFD取引の最大の特徴は、投資対象が多岐に渡っているということです。
株や外国為替、金や石油にいたるまで、すべての取引を1つの口座で行い、管理することができるので、株を売って得た利益を他口座に資金を移さずFXに活用したりと、リスクを分散させた運用が可能!

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少額投資が可能なCFDとはどういうものか?

CFDについて


CFDの正式名称は、「Contract for Differenc」 です。日本語では「差金決済契約」、または「差金決済取引」と言います。
 
今人気のFXですが、そのFXもCFDの中の一つなのです。そのように証拠金取引でもあるCFDはレバレッジを効かせた取引も可能なのです。

CFDはFXの一部


CFDは現物株やFXのように特定の対象銘柄を指すのではなく、取引方法(差金決済取引)そのものを指す言葉で、FXはCFDの中で為替の売買に特化した商品になります。


FX以外で具体的にどんな商品があるかというと、日本国内の株やアメリカの株、ADR、中国株、日経225先物、NYダウ、イギリスのFT100、金現物にWTI原油先物などに連動した銘柄も売買することが可能です。

CFDにはいろいろな商品があります



CFDの差金決済とはどういうものか


簡単に説明すると、差金決済とは、売買の際に全額のやりとりをせずに売買の結果として発生した差額のみをやりとりする方法です。加えてCFDは証拠金取引でもあるため、一定の金額を担保として預けてレバレッジを効かせた取引が可能です。


CFDで株式投資をした場合の取引例


例えば、株式投資にてA社の個別株を1000円で1000株購入したとします。このとき、株式投資に必要な約定代金は100万円です。そして、株価が1100円に上昇したところで売却したとすると、約定代金は110万円となり10万円の利益となります。この取引では、最初に100万円の資金が必要でした。

対するCFDは最初に100万円を用意する必要はなく、各CFD取扱い業者が定める証拠金の額さえ用意できれば取引を開始できます。どれだけの証拠金を用意すればいいかは各銘柄のリスクレベルに応じて異なりますが、個別株の多くは1/10、つまり10%の証拠金があれば取引が可能で、10万円の資金で100万円相当の株取引ができるのです。仮に30万円の証拠金を預けて、先ほどと同様にA社の株を1000株、CFDで売買した場合、株価が1000円から1100円に上昇したのですから、その差金である10万円がもらえると言うわけです。

結果として、現物取引もCFDも同じ10万円の利益なのですが、最初に用意する資金が小額ですむCFDは、資金効率に優れていると言えます。これにより、今まで資金的な都合から株式投資を避けていた方にとって、CFDの仕組みは魅力あるものなのです。

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